ミライミ APP
言い間違い、思わず笑ったひと言、ちょっと不思議なエピソード。
いつの間にか描かれていた落書きや、名前もつけられない謎の作品。
ミライミは、そんな子どもとの何気ない日常を、面白おかしく切り取って残すアプリです。
「そんなこと言ってたね」
「これ、何を作ったんだっけ?」
「この頃、こんなことばっかり描いてたね」
今は当たり前にある毎日も、
子どもが成長すると、いつか懐かしい宝物になる。
ミライミなら、写真や言葉、エピソードを気軽に記録。
日々の小さな出来事を、そのときの気持ちと一緒に残していくことができます。
笑って残して、あとから気づく。
記録が積み重なっていくと、
「あの頃から、これが好きだったんだ」
「こういうところ、この子らしいな」
と、今まで気づかなかった興味や表現、成長の変化が見えてくることがあります。
ミライミではAIを活用し、蓄積された記録を振り返りながら、子どもの興味や表現の傾向、その子らしさに気づくきっかけをつくります。
AIが子どもを決めつけるのではなく、
大人がその子をもっと知るために。
「得意」「苦手」と評価するのではなく、
その子が何を好きで、何に夢中になり、どんなふうに世界を見ているのか。
そんな小さな変化を見つけることを、ミライミは大切にしています。
今日の落書きも。
謎のひと言も。
思わず笑ってしまった出来事も。
何気ない毎日の中には、
その子らしさが、たくさん隠れています。
今日の「好き」が、未来の「らしさ」になる。
ミライミと一緒に、
今しかない毎日を残して、
まだ名前のついていない、その子の可能性を見つけていこう。
capcut 
