DoorVi: Video Door Intercom APP
来訪者が玄関や門扉のQRコードを読み取ると、あなたのスマホにビデオ通話が着信します。相手の顔を見て、話して、そのまま解錠。ソファの上でも、職場でも、海外からでも操作できます。来訪者側にアプリは不要。壁の親機も不要。配線工事も不要です。
ビデオインターホンのご利用の流れ
1. 玄関、門扉、建物のエントランスにDoorViのQRコードを設置します。
2. 来訪者がスマホのカメラで読み取ります。
3. 該当する居住者・住戸・担当者・部署にビデオ通話が着信します。
4. 相手を確認し、スマホから玄関や門扉を解錠します。
QRコード式ビデオインターホン
配線工事のいらないテレビドアホン。来客、宅配、配達員、タクシー、作業員、点検業者まで、ひと読み取りでつながります。
・QRコードから始まる音声通話・ビデオ通話
・来訪者にアプリ、会員登録、ログインは不要
・インターネットがつながる場所ならどこでも応答
・入れるかどうかを決める前に、相手と会話できます
・一つの玄関でも、建物全体でも利用可能
物件向けの来訪者管理
門扉での呼びかけ、電話の取り次ぎ、紙の受付簿。DoorViはそれらを置き換えます。来訪者は訪ねてきた居住者・住戸・オフィス・部署に直接つながり、訪問先の相手が映像で確認してから入館を判断します。
物件全体で見れば、すべての玄関・門扉・棟で同じ入館フローを、新たな配線を一本も引かずに実現できます。
ゲストの事前承認
来客の予定がありますか。到着前に承認しておけます。
ゲストの氏名と電話番号で訪問パスを作成し、利用する入口を選び、アクセス情報を設定します。作成したパスはWhatsApp、SMS、その他のメッセージアプリで共有できます。
当日、ゲストは受け取ったアクセスコードでそのまま入館します。通話も、門前での待ち時間も不要で、あなたがその瞬間に応答できる必要もありません。
事前承認は、もともと予定されている来訪に向いています。家族や友人、家事代行、ドライバー、ベビーシッター、清掃、宅配、工事業者や技術者、定期的な点検、民泊・短期賃貸のゲストなどです。
入退室管理
DoorViは通話と扉そのものを結び付けます。通話画面から、ドア、門扉、ゲートバー、電気錠、リレー制御の設備を解錠でき、事前承認したゲストはアクセスコードで入館できます。
・スマホからドアや門扉を遠隔解錠
・事前承認した来訪者向けのアクセスコード
・既存の入退室管理設備と連携して利用可能
・鍵不要。キーフォブやカードを配る必要もありません
デジタルコンシェルジュ
エントランスにデジタルコンシェルジュを設置すれば、来訪者はタブレットで目的の居住者・担当者・部署を検索し、その画面から通話を開始できます。同じ端末が門扉や電気錠、リレーも制御するため、来訪から確認、入館までが一か所で完結します。
建物向けスマホインターホン
居住者、入居者、従業員、警備スタッフは、壁の親機ではなく、普段持ち歩いているスマホを使います。新しい住戸やメンバーの追加は、配線工事ではなく数秒の作業です。
居住者・オーナーの方へ
・扉を開ける前に、来訪者の顔と声を確認できます
・不在で宅配を受け取れない、ということがなくなります
・家族やスタッフ、ゲストを遠隔で入館させられます
・ゲストを事前承認し、アクセスコードを共有できます
・見覚えのない相手には、扉を開けずに済みます
管理会社・デベロッパーの方へ
・配線工事なしで物件全体にビデオインターホンを導入
・門扉での入館がより速く、落ち着いた運用に
・来訪者対応のデジタル化とゲスト事前承認
・入退室管理およびデジタルコンシェルジュの導入
・住宅、商業、複合用途を一つのシステムで
DoorViの導入先
DoorViは次のような物件で導入されています。マンション・アパート、住宅団地やゲーテッドコミュニティ、戸建て住宅、オフィスや事業所、コワーキングスペース、ホテル、民泊・短期賃貸、商業ビルなど。
QRコードのビデオ通話、来訪者管理、ゲスト事前承認、入退室管理を、一つのアプリで。
ご質問や物件全体への導入のご相談は doorvi.co へ
space 
