e-Defence SAFE APP
主な機能
・デバイスをマルウェアやスパイウェアの感染から保護するアンチウイルス機能
・危険なサイトへの接続を防止するブラウザ保護機能
・安全な銀行サイトへの接続を明確にするバンキング保護機能
・子供が不適切なWebコンテンツやアプリケーションを使用するのを防止するペアレンタルコントール機能
・オンラインのプライバシーを保護するVPN機能
・パスワードを安全に保管するパスワード管理機能
・個人情報の漏えいを監視するIDモニタリング機能
ウイルス/スパイウェア対策機能
個人情報、クレジットカード番号や銀行のサイトの認証情報などの重要な情報を盗んだり、デバイスを使えなくするようなウイルス、トロイの木馬、ランサムウェア、スパイウェアなどからユーザーを保護します。
ブラウザ/バンキング保護
ブラウザ保護はフィッシングサイトやマルウェア配布サイトなどへの接続を防止し、安全なインターネット利用が行えるようにします。また、オンラインバンキングサイトに接続した際に、安全なサイトであることを確認するポップアップを表示します。
ペアレンタルコントール(ファミリールール)
e-Defence SAFEは、ご家族全員を保護するように開発されました。成人ご家族のユーザにご利用頂けるだけでなく、お子様をオンラインの危険から保護するための機能も含まれています。不適切なサイトへの接続を防止するコンテンツフィルタリングや、デバイスの使い過ぎを防ぐための時間制限機能がご利用頂け、設定管理はユーザひとりひとりに提供される管理ポータルからリモートで行えます。
「セーフブラウザ」アイコンを別途設置
ブラウザ保護は、セーフブラウザを使ってインターネットを閲覧しているときにのみ機能します。簡単にセーフブラウザをデフォルトブラウザとして設定できるように、ランチャーに追加のアイコンを設置しています。これにより子供が直感的に「セーフブラウザ」を起動できるようになります。
データプライバシーコンプライアンス
e-Defence SAFEは、お客様の個人データの機密性および完全性を保護するために、常に厳格なセキュリティ対策を講じています。プライバシーポリシーの全文はこちらをご覧ください。https://www.j-pcs.info/e-defence/safe/privacy.php
デバイス管理者権限の使用
デバイス管理者権限は、本アプリケーションの実行に必要であり、e-Defence SAFEは、Google Playポリシーに従い、エンドユーザーの積極的な同意を得て、それぞれの権限を使用しています。
デバイス管理者権限は、ファミリールール機能(ペアレンタルコントロール)に使用されます。
- 保護者の同意なしに子どもがアプリケーションを削除することの防止
- ブラウザ保護
ユーザ補助サービスの利用
このアプリはユーザ補助サービスを使用しています。e-Defence SAFEは、エンドユーザーの同意を得てそれぞれの使用を許可しています。
ユーザ補助サービスの権限は、特にファミリールール機能に使用されています。
- 親が子供を不適切なウェブコンテンツから保護することを許可する
- 親が子供にデバイスやアプリの使用制限を適用することを許可する。ユーザ補助サービスでは、アプリケーションの使用状況を監視し、制限することができます。



