FaunaMAppEr APP
➣ 鳥類、両生類、爬虫類、トンボ、バッタなど
➣ 調査プロジェクトは1分で作成
➣ データ入力効率を最大化
➣ ボタン一つでデータ転送
➣ シェープファイルのインポートとエクスポート
マスターデータ(調査年、地域名、クライアント)を定義した後、描画されたポリゴン、ライン、ポイント、またはインポートされたESRIシェープファイルを使用して調査対象地域を定義します。その後、オフライン航空写真を無料でダウンロードできます。
プロジェクトごとに、調査対象となる種群を選択し、実施する調査を作成できます。
現在:
➣ 鳥類(縄張りマッピング法)
➣ 大型鳥類および猛禽類(営巣地の調査/モニタリング、縄張りマッピング、土地利用分析)
➣ 両生類
➣ 爬虫類
➣ トンボ類
➣ コウモリ類
➣ 哺乳類(コウモリを除く)
➣ 甲虫類(生息地種)
➣ バッタ類
➣ ラン類
記録されたデータ(調査データおよび観察データ)は、フィールドから直接クラウドまたはメールでエクスポートできます。データのバックアップとしても、これは強く推奨されます。エクスポートは、CSVスプレッドシート形式またはESRIシェープファイル形式で行うことができます。表形式のデータは、大幅なフォーマット変更なしでレポートに直接組み込むことができ、観察データは使用しているGISに直接読み込むことができます。
種群モジュール、ワークフロー、ヒント、コツに関する詳細な説明は、最新のドキュメントをご覧ください。
➣ https://www.faunamapper.de/app/dokumentation
アプリを継続的に開発していくためには、サブスクリプション形式で提供し、ユーザーの皆様に開発への資金提供をお願いする以外に選択肢はありません。
現在、作成可能なプロジェクト数とデータセット数の異なる3つのサブスクリプションモデルをご用意しています。
デモ版:
プロジェクト数:1、データセット数:250 - 無料
趣味版:
プロジェクト数:3、データセット数:1000 - 有料
プロフェッショナル版(スポンサー付き):
プロジェクト数:無制限、データセット数:無制限 - 有料


