先日、2歳半の息子と二人でゲームを作りました(全部で2時間くらいかかったと思います)。息子はゲームの内容を説明してくれました。「青い車に乗った赤ちゃんが色のついたところまで運転すると、赤い車がその色を言う」というものです。色も細かく決めてくれました。青いタイヤ、赤いタイヤ、そして青、赤、黄、紫、ピンクの斑点…楽しいデザインです。すべてタブレットとPhotoshopを使って手描きしました(絵は私が描きましたが、息子が何を描くか指示してくれました)。息子はゲームに「Game-A(ガイムアー)」と名付けました。
指(または親指)で青い車を動かすと、赤い車がタッチした色を言います。息子は、青い車と吹き出しで色をタッチすると「いないいないばあ」ができることも発見しました(嬉しい偶然です)。赤い車の前に駐車すれば、赤い車を隠すこともできます(これも嬉しい偶然です)。
とても楽しかったので、皆さんにもこのゲームをシェアしたいと思いました。プレイしていただいた方に楽しんでいただければ幸いです。