TJX Appcode APP
TJX Appcodeアプリを使用して、TJXプリンターバージョン3.0以降を制御できます。 TJX Appcodeで可能なこと:
-行の進行に合わせて印刷速度を調整します。
-印刷するオブジェクトの先頭から遅延を設定します(TJXは、印刷するオブジェクトを検出した正確な瞬間に動作を開始します。または、数ミリメートル通過してマージンを残して印刷を開始できます)。
-印刷物をフォトセルにリンクして、オブジェクトが検出器の前を通過するたびに印刷されるようにします。この同じオプションを使用すると、フォトセルではなく、プリント間の距離を使用できます(リールのリールの場合)。
-線が移動する方向(右または左)を選択します。
-プリンターの解像度を調整します。
-エンコーダをプログラムします(ラインに連続速度がない場合)。
-使用しているインクの種類を設定します。
-いくつかのプリロードされたメッセージから選択します。



